ヒアリング&提案

営業現場ヒアリング&トレーニング提案

実際の営業現場を理解した上で、現場に即したトレーニングを導入する

現場を理解してからトレーニングを設計する

一般的な営業研修は「既製品のカリキュラムをそのまま提供」。Sales Trekは違います。まず貴社の営業現場をヒアリングし、現状の課題を把握した上で、最適なトレーニングプログラムをご提案します。

ヒアリング

営業現場の課題を把握する

・現状が見える

トレーニング提案

現場に即したプログラムを設計

・最適な内容が決まる

まず営業現場の実態をヒアリングし、課題を明確にする。その上で、貴社に最適なトレーニングプログラムを提案する。この流れが、「現場に即した実践的なトレーニング」を実現します。

ヒアリングから提案までの流れ

現場を理解し、最適なトレーニングを設計する4つのステップ

01

営業現場のヒアリング

貴社の営業プロセス、商談の進め方、チームの課題感を丁寧にヒアリング。現場の実態を把握します。

02

課題の整理・可視化

ヒアリング内容をBECQAフレームワークの視点で整理し、どこにボトルネックがあるかを可視化します。

03

最適なトレーニングプログラムの提案

課題に基づいて、どのコースをどの順番で実施すべきか、貴社に最適なプログラム構成をご提案します。

04

トレーニング実施後のフォロー

トレーニング実施後も現場の変化をヒアリングし、必要に応じて追加のプログラムやコーチングをご提案します。

具体的な支援事例

よくある課題に対して、どのように支援するかをご紹介

新規商談の質向上

課題

初回商談で製品説明に終始してしまう

支援

企業分析の方法を指導 → 実際の見込み客を題材に課題仮説を一緒に作成 → 次回商談で実践

停滞案件の打開

課題

「検討します」で止まっている案件が多い

支援

クローズプランを一緒に作成 → 顧客の購買プロセスを可視化 → 次にアプローチすべき人と内容を特定

提案の差別化

課題

他社と同じような提案になってしまう

支援

イネーブラーの個人的な動機を深掘り → 顧客が社内で通しやすい提案書に作り直し

まずは無料相談から

貴社の営業課題をお聞かせください。