
商談に「型」を持て|勝てる商談はロジックで設計される
「話は盛り上がったのに次に進めない」その原因は準備不足ではなく、ミーティングのロジックが設計されていないことにある。B2B営業30年の経験から導き出した6ステップの商談設計術を解説する。
“解けなかった課題”を、AIと人で解く。
AIを使う顧客の買い方が変わった。
営業も変わる必要がある。
外資系IT企業30年の実践知で、AI時代のエンタープライズ営業の勝ち方を再設計します。
Sales Trekは、サービスの説明から始めません。30年の営業経験を持つ顧問が、まず御社の課題を伺い、内容を整理して、最適な形をご提案します。
信頼の実績
外資系B2B営業の現場経験
受講実績
営業現場からマネージャーまで受講
受講者満足度
「具体的で実践的」と高評価
成長過程のB2B営業組織が直面する、「エンタープライズ営業」の課題
商談化率が低く、パイプラインが伸び悩んでいる。リードへのアプローチ方法が属人化している。
一部のトップ営業に依存し、チーム全体の底上げができていない。若手の育成に時間がかかる。
製品説明型の営業では顧客に響かなくなった。ソリューション提案への転換ができていない。
AIツールの活用法や、AI時代の営業の在り方がわからない。効率化が進まない。
顧客理解を起点に、営業の進め方を組み立て直す。
外資系30年の実践知から生まれた営業メソッド
製品スペックだけの商談準備 → 顧客の経営課題を踏まえた提案ができる
決裁者だけを追う営業 → 社内で味方になってくれるキーパーソンを見つけられる
「検討します」で止まる案件 → 受注までのロードマップを顧客と共有できる
表面的なヒアリング → 顧客の本当の課題を引き出す質問ができる
手作業の情報収集 → AIで事前準備を効率化し、営業の質そのものを高める
5つの要素を4フェーズで実践し、商談の進め方からクロージングまで成果が変わる
商談化率を上げる
事前準備で差別化。AIを活用した企業分析
意思決定を支援する
診断型質問で顧客の本質的な課題を明確化
商談の確度を上げる
課題解決にフォーカスした提案で意思決定を支援
確実なクロージング
案件をドライブし、契約までのロードマップを管理
Sales Trekのトレーニングを導入いただいた企業様の声
IT / システムインテグレーション
プリセールス部門の営業力強化が課題。従来の製品説明型に加え、新たなアプローチへの転換が必要だった。
暗黙知が言語化され、組織の共通言語としてBECQAが定着。
BECQAフルプログラム(全5コース)+ ビジネスコミュニケーションコース(約6ヶ月)
デジタルマーケティングツール
営業担当者のスキルにばらつきがあり、トップ営業に依存していた。
チーム全体のスキルが底上げされ、属人化が解消。
受講コース:顧客中心営業 BECQA概要紹介コース(半日・約3時間)
「最新の効果的な営業手法が具体的に理解できた」など受講者からのフィードバック
A社 代表コンサルタント
「意思決定伴走型のプロセスが体系化されていて分かりやすかった!感覚で行っていた営業管理から、ステップを踏んで部下指導できるヒントが多くありました。」
B社 カントリーマネージャー
「複雑なB2B購買プロセスを明快に解説いただきました。特に購買企業の社内承認プロセスへの伴走が詳しくわかりやすかった。」
C社 専務取締役
「営業が製品説明に終始するのではなく、顧客の課題を解くことの重要性を再認識。一つ一つが具体的で役立ちそうです。」
13問に答えるだけで、あなたの営業組織の「勝ち方の再現性」がわかります
(約5分・完全無料)
Sales Trekが選ばれる3つの理由
製品スペックの説明ではなく、顧客の経営課題を理解し、社内で稟議を通せる提案ができるようになる。これがBECQAの顧客中心アプローチです。
外資系30年の経験で熟知した、日本企業特有の稟議プロセスや合意形成の進め方。教科書ではなく、現場で通用するメソッドです。
企業分析、仮説構築、提案書作成 ── 営業の各場面でAIを実践的に活用する方法を、毎日AIを使って営業する講師から直接学べます。
営業の課題も、それ以外の経営課題も。入り口はひとつ、「まず話を聞かせてください」から。
無料相談からトレーニング開始まで、安心して進められます
貴社の課題やご要望をヒアリング。最適なプログラムを一緒に設計します。
営業チームの現状を分析し、カスタマイズされたトレーニングプランを設計。
BECQAフレームワークに基づく実践的なトレーニングを実施します。
トレーニング後も継続的なコーチングで、確実な定着をサポート。
5分の診断で、チームの強みと改善ポイントが明確になります。
無料・登録不要で、今すぐお試しいただけます。
営業力強化に役立つ最新の知見をお届けします

「話は盛り上がったのに次に進めない」その原因は準備不足ではなく、ミーティングのロジックが設計されていないことにある。B2B営業30年の経験から導き出した6ステップの商談設計術を解説する。


初回ミーティングの目的は「売り込み」ではなく、理解・課題発見・クオリフィケーションだ。30年の法人営業経験をもとに「課題の三層検証」という実践的フレームワークを解説する。