AI協働型顧問サービス
見てから決める。動く形で、一緒に課題を解く。
課題をまず見立て、AIで「動くプロトタイプ」を素早くお見せします。
本格的に進めるかは、動く形を見てから。最後は自走できるまで伴走します。
AI協働型顧問サービスとは
AI協働型顧問サービスとは、中小企業の経営者・現場責任者に向けて、まず課題を見立て(診断)、AIを使って「動くプロトタイプ」を素早く形にし、小さく実証しながら、最後は内製化を基本に自走できる状態まで伴走する顧問サービスです(社内が難しければ専門業者へ引き継ぎも選べます)。AI単体のツール販売でも、助言だけのコンサルティングでもなく、課題解決を主役に、AIをパートナーとして組み合わせるのが特徴です。
まず課題を見立て(診断が先)、すぐに「動くプロトタイプ」を出す。だから本格的に進める前に、動く形を見て判断できる。そこから小さく実証し、最後は自走できるまで伴走します。御社が無理なく自走できる状態へ(内製化でも、専門チームへの引き継ぎでも)。「作って終わり」にはしません。
こんな会社のためのサービスです
やる気も予算もある中小企業が、AIで「動くもの」を作るための入口です。
やる気も予算もあるが、ノウハウ・人材がなく、何から始めるか分からない。
人手不足・手作業がボトルネックになっていて、業務を軽くしたい。
AI単体ツールでも、助言だけのコンサルでもない。
課題解決を主役に、AIをパートナーとして組み合わせます。
診断が先、助言は後
ソリューションに飛びつかない。まず御社のビジネスと業務を理解し、何を解くべきかを見立てます。
経験 × AI協働
外資ITで30年、事業の最前線で課題を読んできた経験を土台に、複数のAIを道具として組み合わせます。主役は課題解決、AIはパートナーです。
動くもので会話する(Seeing is believing|百聞は一見にしかず)
言葉でなく動く画面で確かめ合うから、認識がズレてもその場で直せます。
解決・定着まで責任
作って終わりにしません。内製化を基本に自走できる状態まで伴走し(社内が難しければ専門業者へ引き継ぎ)、オーナーシップを段階的にお渡しします。
進め方
小さく始めて身の丈で広げる。オーナーシップは段階的に御社へお渡しします。
課題の棚卸し
何を解くべきかを見立てる
動くプロトタイプを 素早く提示
動く形で認識を合わせる
小さく実証
効くと分かってから広げる
自走へ伴走
内製化、または専門業者へ引き継ぎ
証拠は「動く画面」そのもの
プロトタイプのスピードと、動く画面そのものが第一の証拠です。動くデモを見てから、進めるかを決められます。
※ 上図は企画モックです(実際の画面ではありません)。
よくあるご質問
迷いやすいポイントを、先にお答えします。
Q. DXやAIは、何から始めればいい?
A. まず困りごとの棚卸しから。そこから「動くプロトタイプ」をお見せするので、進めるかは見てから決められます。
Q. AI導入は失敗が怖い。どうすれば失敗しない?
A. 小さく作って、効くと分かってから広げるから低リスク。動く形を見てから判断できるので、「作ったのに使われない」を避けられます。
Q. 古い・特殊な基幹システムでも大丈夫? AIと両立できる?
A. 今動いているものは触りません。その「すき間」だけAIで埋めるから、速く・低リスクで両立できます。
Q. うちのような小さい会社でも現実的?
A. むしろ小さく早く動ける中小がど真ん中。やる気と予算があれば、ノウハウ・人材はこちらが補います。
Q. AIの専門知識がないと無理?
A. 不要です。困りごとを話すだけ。動く解決策はこちらが形にして「お見せ」します。
Q. 結局ベンダー依存になるのでは?
A. まず内製化まで伴走するのが基本。最後は自社で回せる=資産が残るので、特定ベンダーに縛られません。社内リソースが難しい場合も、依存先を固定せず引き継ぎ先を選べます。
Q. AIツールを売られるだけでは?
A. いいえ。まず課題を見立てる(診断が先)。AIは解決の道具で、主役は課題解決です。
Q. 大きな投資になりませんか?
A. 小さく始めて、効いたら広げる。身の丈で進められます。費用は内容に応じてご相談ください。