営業の課題を、伴走で解く

営業顧問(BECQA伴走)

研修で「型」を入れ、顧問が現場の商談で「定着」まで伴走する。成長過程のB2B営業組織のための顧問サービスです。

まず相談する(無料)

こんな時に

部下の商談が進まない

マネージャーが個別指導する時間がない。案件レビューの観点が揃っていない。

研修だけでは定着しない

学んだ型が現場で使われず、元のやり方に戻ってしまう。

勝ち方が属人的

トップ営業の暗黙知が言語化されず、組織の再現性がない。

何をするか

1

実際の商談を題材にしたコーチング(2週間ごと・約3ヶ月〜)

2

BECQAフレームワークでの案件レビューと商談戦略の壁打ち

3

クローズプランの設計支援——受注までのロードマップを顧客と共有できる形に

4

AIを使った事前準備(企業分析・仮説構築)の実地指導

トレーニングとの関係

型はトレーニングで、定着は顧問で。BECQAトレーニングとセットでのご利用が基本ですが、顧問のみのご相談も可能です。

BECQAトレーニングを見る →

支援の実例

大手燃料系企業

顧客の意思決定プロセスを可視化し深く関与する形で契約締結へ

部下の商談がなかなか進まない状態がしばらく続いていました。その為、顧客の正確な状況の理解とその提案を一緒に行い、顧客の意思決定プロセスを可視化し、お客様と一緒に進めることでターゲットしていたタイミングで契約を締結することができました。

金融系サービス企業

提示した商談プランにお客様を巻き込む形で商談を有利に進め契約へ

お客様が製品に興味を持ち商談が進んでいましたが、いつ契約できるか正確につかむ事ができず、営業は苦労していました。そこで、商談プランを作成し、共有して進めることで相手の状況を正確に理解でき、正しいアプローチを取ることで契約に結びつきました。

初回ミーティング事例

製品説明から顧客中心アプローチに切り替えて提案機会の多数獲得に

新規のお客様との商談において、初回ミーティングから次に進まないケースが多くありました。そこで、製品説明から、顧客中心アプローチに切り替え、課題発見、並びにお客様の正確な検討状況の理解にフォーカスすることで、提案機会を多く生み出すことに成功しました。

まず、商談の現状を聞かせてください