フェーズ E=イネーブラー支援
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P3 意思決定を支援する提案

「製品説明の提案書」から「イネーブラーが社内の稟議を通すための武器」へ。BECQAの E(イネーブラー支援)に特化。

1日¥600,000(税抜)

こんな痛みに

  • 提案まで良かったのに、稟議で落ちる
  • 提案書が製品機能の羅列で、価格でしか選ばれない
  • ROI・差別化を、意思決定者が判断できる形で示せない

受講後にできること

「知っている」でなく、現場で「できる」を到達点に設計しています。

1提案書を「イネーブラーの社内営業ツール」として設計できる(本当の読者=決裁者・関係部門)
2問題→課題→解決策→オプションの構造で、ストーリー提案書を作れる
3選択肢(推奨オプション)を設計し、狙った着地へ意思決定を後押しできる
4ROI・リスク対策・差別化を、意思決定者が判断しやすい形で盛り込める

このコースで解けること(E=イネーブラー支援

E=イネーブラー支援。稟議を通すための「意思決定支援ツール」としての提案書を作れるようになります。

カリキュラム概要

  1. 01提案書の位置づけ転換(製品説明 → 意思決定支援ツール)
  2. 02コア5セクションのストーリー提案書構成
  3. 03選択肢設計(A or B/推奨オプション/アンカリング)
  4. 04問題→課題→解決策の紐付けとBefore/Afterの定量比較/提案書ワークショップ

時間

1日

価格(標準・税抜)

¥600,000(税抜)

  • 価格は標準価格(税抜)。対面・オンライン・録画・教材ライセンスで価格差はありません。
  • 実施前に、ヒアリング+お客様ごとのカスタマイズ準備を行います(標準 8h=¥320,000/日・税抜、内容により要相談)。
  • AI活用はお客様の環境に合わせて調整します(どのAIが使えるかを事前に共有いただきます)。
  • 当日の配布資料は当方(Sales Trek)で準備します。オンサイトの場合は会議室をお客様側でご準備ください。

まずは現在地を確かめてから

無料の自己診断で、貴社にE=イネーブラー支援の“型”がどれだけ根づいているかが分かります。